Google Playで初めてアプリを販売しました【アプリ開発3つの失敗談】

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ついに配信開始!Androidアプリ『Loose Lips SIDE:Dry_Kissing-BL』

リリース情報はこちら!

サスペンスBLドラマゲーム「Loose Lips SIDE:Dry_Kissing-BL」、Google Play、DLsiteでの販売開始
Android版「Loose Lips SIDE: Dry_Kissing-BL」配信開始LIKEMAD_GAMESは、Androidアプリ『Loose Lips SIDE:Dry_Kissing-BL』をGoogle Play、DLsit

汗と涙と皆さんの親切の結晶

本日販売のAndroidアプリ『Loose Lips SIDE:Dry_Kissing-BL』

多くの方々に助けていただいて販売まで辿り着けました。
助けて下さった皆様、どうもありがとうございます!

どれくらいダウンロードしていただいているのか。
全くわかりません。たぶん明日以降、分かると思うのですが…

完成がゴールと思うなよ!

そんな声も自分の口元から聞こえてきます。

作品を一人でも多くの方に知って頂くこと!
次の目的にしたいと思います。

さて、販売開始まで(いえ、そのあとも)失敗の連続だったわけですが、具体的にどんなところをつまづいたのか。

未来の私の為に記録をつけておこうと思います。

ミス連発!3つの失敗談!

失敗談①:タイトルの長さ

大失敗です。
まさかタイトルに文字制限があるとは思わず、体験版を作った段階で【体験版】の文字が入らないことに気づきまして。

本来ならDLsiteのように『Loose Lips(SIDE:Dry_Kissing) for Android』になる予定だったのですが、文字数制限の関係で

『Loose Lips SIDE:Dry_Kissing-BL』

こういうことになりました。

Loose Lips(SIDE:Dry_Kissing)だけでタイトルが3つもできてしまった。

  1. PC版『Loose Lips(SIDE:Dry_Kissing)』
  2. Google Play『Loose Lips SIDE:Dry_Kissing-BL』
  3. DLsite『Loose Lips(SIDE:Dry_Kissing) for Android』

信じられないミスだと思うでしょう?
自分でも信じられないミスだなぁと思っています。

ですが、Loose Lipsシリーズのタイトルを変える予定は今の所ありませんので、今後もこんな形でGoogle Playのみ別タイトルになると思います。

タイトルの文字数制限に気をつけよ

 

失敗談②:事前登録⇒製品版

これは数日前の記事でも書きました。
事前登録から製品版へ切り替わらない問題。

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Google Playで立て続けにアプリを公開している津島です。 上の者「やれ」 津島「…御意」...
事前登録⇒製品版切り替え

①製品版を「国/地域」を触らずリリース
②販売予定日になったら「国/地域」を触って全てに✓したら保存
③審査がはじまり少しすると製品版が有効になる

事前登録から製品版へ登録したあとは「国/地域」タブをチェック!

失敗談③:配布予定のプロモーションコードが使えない!

これは信じられないミスでした。
これはと言うか、これも。

指定日時を経過してもプロモーションコードが
「スケジュール設定済み」のまま「公開済み」に切り替わらない問題。

GTM時間で指定しなければならなかったと言うオチ。

GTMだけなのでよくわかりませんがGTM+0と言うことなのでしょうね。
Googleさん、書いててくださいよ!
このアプリ設定だけでもGTMとUTCと二種類あって、統一して欲しいですね。

私はこれを日本時間で指定していたので、そりゃなかなか公開済みにならないわけです。

プロモーションコードの開始日時はGTM+0!

このプロモーションコードのゴタゴタに多くの方を巻き込んでテストしまして。
心よりお詫び申し上げます。すみませんでした。
なによりもありがとうございました!

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