【VRoidStudio】白ブリーフと白ランニングで昭和のかほり

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アンケートにお答えいただきましてありがとうございました

投票してくださった方の想いまではわからないのですが、個人的にカサイは白ブリーフが似合うと思っています。

まぁね、1950年代生まれの38歳ですから。
95年の時点で白ブリーフでもおかしくはないわけです。

白ブリーフのカサイ

いつまでも着替えずに日曜の朝の爽やかなリビングで、下着姿のままバスケ中継を観るカサイ。エドが叱り飛ばしています。

もし幻滅した人がいたらごめんね!
でもセックスの時はどうせ全裸だぜ?
脱がせば問題ないよ!
それにこの方がこう言っています。

セディ
セディ

白ブリーフのトールってセクシーだよね

彼がこう言うのだから間違いないのでしょう!

白ブリーフが似合う漢

正直、白ブリーフには一種の憧れのような感情もあります。

かつて三島由紀夫氏が白褌で素晴らしい肉体を晒していましたが、白ブリーフってそういう所がありますよね。

白ブリーフと言う飾りっ気0の下着を身につける事ができるのは、その他に魅力ある漢のみに許された特権!

「ウンスジ?
んなもん、色付きパンツの奴にもついてんだよ!
ただ気づいてないだけだろ!」

と豪快に言ってのけることのできる雄々しさとでも言うのでしょうか、そういう豪快な漢っぷりを感じずにはいられないわけです。

しかし、時は流れ、いつしか白ブリーフはタンスの肥やし、はたまた焼却処分され二酸化炭素へと変わっていき、大気に漂い、我々の鼻腔から体内へと吸い込まれていきました。

人類みな白ブリーフ化!

老若男女すべての人類の細胞に刻まれている白ブリーフ。

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