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【Unity】はじめてのHDRP(vrmをインポート!)

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今更ですが、コロナがコロナすぎて、もうどうしようもコロナです。
何が言いたいのかと言うと、不安感が更に強まってきていると言うことです。
終りが見えない緊張感に心底疲れています。

でも、今日も挑戦です!
ついにHDRPに手を出した話。

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【Unity】HDRPプロジェクトにvrmをインポート

まずはこちらを観ていただきましょう。

 

リアル、感じませんか?
妙に生々しい質感、息遣い、ぬくもり。
あぁ、そこに、どこに、エドがいる!

  • HDRPとは
    HD レンダーパイプラインのこと。

うーん、レンダリングと関係している?
より現実世界に近い画面づくりができると捉えました!

いいですね!

初見ではそう思ったのですが、改めてみるとmodelの「アラ」が見えちゃってますね。

女優さんが4K対応カメラを嫌がる理由と似ています。
よく見える分、ディティールにもしっかりと手を入れ作っていかないと使えないなぁと言う感想。特にライティングが難しい。

 

ライティングの基礎

ファッション誌などのモデルの撮影でも色々ライトを使います。

基本は3灯!

キー・ライト、フィル・ライト、バック・ライト

キーで全体を明るくし、フィルで影を飛ばし、バックで輪郭を作る。

実際の撮影ではたくさんのライトが用意できない時は、レフ板を用いて代用します。

3Dでは仮想空間に無料でいくらでも(PCのスペックによる)置くことができます。
なので、3Dを撮影するときは基本の3灯をポンポンと配置していくわけですが…

 

こいつァ、なんだァ!

ガンツのあれですね…。
いえ、正解はリフレクションプローブ

この辺りはまた今度調べてみようと思います。
ひとまずUnityが落ちまくるので強制終了。

最後に手こずった所をメモ。

【Unity】HDRPにvrmを入れるとテクスチャが反映されない!

まだ正解はわからないのですが、一応解決した方法。
これをすると、真っピンク⇒元のテクスチャが表示されます。

①変換するマテリアルを選択

②シェーダーを「Standard」へ

③その後「ウィンドウ」から「Renderer Pipeline」 >「HD Renderer Pipeline Wizard」を選択

④黄色い所をクリックで変換!

【VRoidStudio】テスコ(正式版)だとこんな雰囲気

エドはVRoidStudio(β版)で作成しています。
こちらのテスコはVRoidStudio(正式版)です。

まったく雰囲気が違うなぁと思いました。
そもそもパーツの分け方から何もかもが違うので、β版とはまったく別物だと思っています。

Unityで触ってる感じだと、β版の方がトラブルは少ない気がします。

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