【Unity】Very Animationでモーション作成(Umotionとの比較)

スポンサーリンク

修理に出したモニターが戻るまでラップトップで頑張る津島です。
ゲーム制作用にはiMacがあるので問題はないのですが…ちょっと不便!

さて、今日はついに購入した伝説的アセット『Very Animation』の話。

人気記事

『Very Animation』でバーテンにグラスを磨かせよう!

独身の日セールで買いました!
他にももうひとつアセットを購入。

まず『Very Animation』を使った感想ですが…

☑重い
☑クセが強い
☑だけど簡単!

重い

スペック不足が否めない。
こればかりはMac側の問題だと思います。
Unityを使うだけでもヒィヒィ言っているので。

クセが強い

今使ってる『Bone Tool』とちょっと違う。
この肘の場合、ハンドルの横回転軸がない!

『Bone Tool』では、こんな感じに動かせます。

『Umotion』も同じように動かせました。

だけど簡単!

『Umotion』は、vrmのボーン構造が適していない為、vrm以外のモデルでアニメーションを作成しなければいけません。

でも『Very Animation』はvrmをそのままいじる事ができるので、なんとなくでも簡単にモーション作成ができてしまう。

それでも基本的な使い方を知りたいと思ったので動画を見ました。

参考にしたのはこちらの動画!

完成!『バーテンがグラスを磨く』動画!

バーテンのマーカスがキュキュッとグラスを拭いて開店準備中!

【LooseLipsRADIO】配信日決定!11/22 pm9:30~

2021/11/22 夜9:30〜
YouTubeチャンネルにてプレミアム公開!

制作の津島は、放送開始からオープンチャットに参加予定!
ちょっとした補足や感想など、皆様と一緒に動画を観ながら共有したいと思います。

内容

この1年、力を費やした『Loose Lips(SIDE:foggy)』を振り返る動画となっています。
番組内ではカサイ達が質問に答えたり、制作からの今後についての話や、他にも出演者の皆様からのボイスメッセージも!
動画内でタイトルクイズの正解も発表しますので、最後までお酒やおつまみ、お菓子なんかと一緒にゆるく楽しんでもらえたらいいなぁと思います。

タイトルとURLをコピーしました